キーボードショートカットからフルスクリーンにするとUIが表示されたままになる



  • 1.15の情報を見てから気が付いたので既出かもしれませんが、キーボードショートカットからフルスクリーンにするとUIが表示されたままになってしまいます。
    メニュー、クイックコマンドからのフルスクリーンだと問題ありません。
    Vivaldi 1.14.1077.55 (Stable channel) (64-bit)
    Lubuntu 17.10.1



  • @seam さん,こんにちは。
    当方,仮想マシンの環境なので直接の参考にはならないかもしれませんが,F11 キーによるフルスクリーン表示でも問題ないようです。

    環境は,Vivaldi バージョンは同じ Stable 版,Linux のディストリは Fedora 27 です。

    0_1520152073900_Vivaldi_1.14_FullScreen_01.PNG
    0_1520152152505_Vivaldi_1.14_FullScreen_02.PNG



  • ふと見つけたので、少し前の記事ですがreply。

    この件、Vivaldiのせいではなく、LubuntuのLXDE+openboxにF11キーが奪われているのが原因です。
    なので「VivaldiがF11を受け取って、全画面表示モードとして最大化+UIを非表示にする挙動」ではなく、「OSの制御により"強制的にウインドウを最大サイズまで広げられている"だけ」の状態になっているようです。

    lxhotkey で見るとF11に<ToggleFullscreen>が割り当てられていまして、このアクションを削除するとF11でUIの表示されない"全画面表示モード"に遷移するようになります。(他に、ChromeとかもF11で本来の全画面表示モードに遷移するようになります。)

    確認環境: Lubuntu 18.04(x64) + Vivaldi 1.16.1183.3(snapshot x64)


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