特定の操作を実行すると「最後のタブを閉じた時にウィンドウを閉じない」を無効にしてから有効に戻しても、Vivaldiを再起動しないと適応されない



  • 不具合か意図した動作か判断しかねるので、質問・相談・議論ページに投稿します。念のため不具合報告テンプレートに従って投稿します。

    環境
    OS
    Windows 10 OS Version 1909 (Build 18363.900)

    Vivaldi
    3.1.1929.40 (Stable channel) (64-bit)
    3.2.1952.3 (公式ビルド) (64-bit)

    広告・トラッキングブロッカー無効済み。
    拡張機能は一切導入していません。

    再現手順
    1.外観の設定で「タブで設定画面を開く」を有効にする。

    2.「最後のタブを閉じた時にウィンドウを閉じない」を無効にする。

    3.「タブの設定」のタブを閉じる。

    4.閉じたタブの設定を開きなおして、「最後のタブを閉じた時にウィンドウを閉じない」を有効にする。

    5.「タブの設定」のタブを閉じる。

    本来あるべき挙動
    「最後のタブを閉じた時にウィンドウを閉じない」を無効にしてから有効に戻したら、Vivaldiを再起動しなくても「最後のタブを閉じた時にウィンドウを閉じない」が有効になる。

    実際の挙動
    「最後のタブを閉じた時にウィンドウを閉じない」を無効にしてから有効に戻しても、Vivaldiを再起動しないと適応されない。

    補足情報
    1.タブのごみ箱を空にしてから「タブの設定」のタブを表示した状態でVivladiを再起動すると、タブのごみ箱の中になぜか「タブの設定」のタブがもう一つありました。(キャプチャーの冒頭部分を参照してください。)こちらは何度事前にタブのごみ箱を空にしても改善しませんでした。

    2.再現手順を実行後にVivaldiを再起動すると、なぜか「タブの設定」のタブが2つ表示された状態で再起動しました。

    補足情報で記載した挙動も改善していただけると嬉しいです。

    本来あるべき挙動
    1.タブのごみ箱を空にしたらVivaldiを再起動しても、タブのごみ箱にタブが復元されないでほしいです。

    2.Vivaldiの再起動前に表示していたタブを正確に復元してほしいです。

    参考キャプチャー(容量が大きいため、外部アップローダを利用しました。)
    https://i.imgur.com/41dfPjk.mp4


  • Vivaldi Team

    @gravis

    ありがとうございます🙂
    テストを行わせていただきましたが、再現はできずでした。
    この手順に限って動作がしないことでお困りになるユーザーの方は少ないように思われますので、対応を一旦保留とさせていただきます。


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