タブバーを縦置きして、一定数以上になると操作ができなくなる


  • Vivaldi Translator

    こんにちは、Sopranoのにあです。今回はこちらにて問題を上げさせていただきます。
    今回はとあるユーザーの方から頂いた不具合報告です。

    私の環境では再現出来なかったのですが、同様の現象に遭遇した方はいませんか?
    また、改善策として何か良い方法があれば教えていただきたいです。

    再現された環境

    OS:
    win7

    vivaldiのバージョン:
    2.9.1705.41

    再現頻度

    起動後起動中は常時この不具合が起きているようです。

    症状

    タブバーを縦置きした状態で、目的のタブをクリックしようとしたら出来ない(逃げる)
    アクティブタブにフォーカスが移動するため、押せないのだそうです

    再現手順

    タブバーを縦置きして「スクロールバーが出るまで増やした状態」になると発生するようです。

    特徴

    • 何もせずに常にアクティブなタブの表示状態に戻ります
    • ウインドウ自体は切り替わることはない。タブが常に操作不能状態
    • 通知が来たタブが表示されることもある気がする


  • https://forum.vivaldi.net/topic/35311/新しいタブを開くと灰色のページになる/3
    この不具合に近いのが復活したみたいですね。
    自分の場合対応方法は縦タブを諦めるしかないです。



  • >>「スクロールでタブを切り替える」が有効なことです。
    これも原因みたいなんでオフにすれば治るかもしれません。


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