ピン留めしたタブがある状態で、タブスタックをセッションに保存すると、そのセッションを開いた時に「ピン留めされたタブスタック」になってしまう



  • 環境
    Vivaldi 2.2.1388.21 (Official Build) (64-bit)
    macOS 10.14.1 (18B75)

    再現手順

    1. 任意のタブをピン留めする
    2. 任意のタブをタブスタックにする
    3. タブスタックをウインドウパネルから選択してセッションとして保存する
    4. 保存されたセッションを開く
    5. セッションから開かれたタブスタックがピン留めされたような表示(アイコンだけの表示)になって復帰してしまう

    本来あるべき挙動
    保存されたセッションを開いたときは、セッションとして保存する前と同様、通常のタブスタックとして復帰することを期待していました。

    実際の挙動
    タブスタックが、保存前とは違い、ピン留めされたような表示のタブスタックになってしまう。

    補足情報
    この「ピン留めされたタブスタック」は、以下の様ないくつか不明な挙動をしているようでした。

    • ウインドウパネルには表示されない
    • ピン留めされているのに、ピン留めされていないタブより右側に出ない
    • ピン留めを解除することができない
    • タブスタックを解除すると全てピン留めされたタブになる

    スクリーンキャプチャ
    https://drive.google.com/open?id=1mCB4gzj51ZT85rMnpwTbrXhT5Le8vFsR


  • Community Manager

    @nibushibu ご報告ありがとうございます!社内に同件と見られる報告がありましたので、そちらに本スレッドで頂いた情報を追記しました。



  • @Takaaki ありがとうございます!


 

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